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知っ得!リフォームポイントReform Point

はじめてリフォームをされる方へ・・・
「やっぱりリフォーム工事をやってよかった!!」と思えるように、事前に知っておいたほうがいいことを工事経験者に語ってもらいました。
これを読んで、あなたも“成功リフォーム″を手に入れましょう!

リフォーム工事の流れ

当社における、リフォーム工事の流れです。各項目において、工事経験者が語るキーポイントを参考にご覧ください。

 1.まずは、お電話かホームページよりお問合せください
お問合せ

お困りごとやご希望の工事内容を、お電話(0120-91-8361)またはホームページにてお問い合わせください。お問合せいただいた内容を確認し、担当者から折り返しご連絡いたします。

 2.工事個所を見ながら、現場にて打合せをお願いします
打合せ

お客様のご都合のいい日時に、現場を見せていただきながらお打合せをお願いします。
その際、お客様のご要望をなんでもお話ください。

 3.打合せ内容をもとに、提案図面を作成いたします
図面

現場にて打合せした内容から、提案図面を作成いたします。
それをみながら何度か打合せを繰り返して、本当に希望する工事の内容を形にしていきます。

 4.提案図面をもとに、見積書を作成いたします
見積もり

提案図面がある程度確定しましたら、それをもとに見積書を作成いたします。
工事金額と希望の工事内容とを照らし合わせながら、ご検討ください。

 5.工事内容が決定したら、工事着工の準備をします
見積もり

工事内容とお見積り金額に納得していただけましたら、着工の段取りをします。
いつから工事をはじめるのか、どんな順番で工事が進むのかなど、お客様の都合を確認しながら決めていきます。

 6.工事を開始します
見積もり

工事中は近隣へご迷惑をおかけしないよう配慮しつつ、安全に進めてまいります。
工事中もご不明な点、気になる点がございましたら担当者へお気軽にお申し付けくださいませ。

 7.工事が終わりましたら、引き渡しとなります
引き渡し

工事が無事終了しましたら、お引き渡しとなります。
その際、お渡しする引渡し書類には、工事中の写真や器具の取扱説明書などが含まれています。大事に保管してください。


ポイントのまとめ

1.まずは、お電話かホームページよりお問合せください

事前に、国や市町村が交付する補助金制度を調べておくといいかも。

⇒当社のからも様々な情報をメルマガやチラシ、HP等で配信いたします。そちらをぜひご覧ください。

具体的にどこをどんなふうに直したいかを、家族で話し合っておくといいですよ!

⇒ご家族で意見をまとめるのはとても重要なことです。後からこんなはずじゃなかった…と後悔する前に、 それぞれの意見を出し合いながら、最良なリフォームにしていきましょう。

リフォーム代金は、ローンを利用するのか検討しておくといいです。

⇒特に大きなリフォーム工事の場合、工事にかかる費用は全額ローンを組むのか、あるいは一部自己負担をするのか、 ある程度の予算を立てられるのなら検討しておくといいですよ。

2.工事個所を見ながら、現場にて打合せをお願いします

新築時の確認申請書類や建築図面があるとわかりやすいみたい。

⇒リフォーム工事にあたり、新築時の確認申請書類や建築図面があると詳細がわかりますので有難いです。 ただし、図面と現状が異なる場合がまれにありますので、確認をしていただけるといいですね。

工事する箇所をキレイにする必要はないけど、家具などで見えにくいときはちょこっと移動しておくといいかも。

⇒完璧にきれいにしておく必要はありませんが、工事個所が詳しく見える程度に移動などしていただけるとありがたいです。

こうしたい、ああしてほしいなどの希望は、予めメモしておくと忘れなくていいですよ!

⇒事前にご家族で話し合った意見や希望を、メモなどに残しておくと漏れがなくスムーズに進められます。 あれもやっておけばよかった!とならないようにも、ノートやメモなどに残しておいてくださいね。

3.打合せ内容をもとに、提案図面を作成いたします

手持ちの物がどのくらいあるのかを把握しておくといいかも。収納スペースは足りてる?

⇒キッチンや収納等をリフォームする場合、どんなものがどのくらいがあるのかを、事前に把握しておくといいですね。 特に物が多いご家庭では、収納が足りなくてものがあふれてしまうことがあります。 量を把握すると同時に、いらないものを処分することも必要になってきます。

はじめはどのくらい金額がかかるわからないから怖いけど、まずは自分の希望を伝えましょう!

⇒工事にかかる費用の目安がわからないことが多いかと思います。
「あれもこれもお願いしたら、とんでもない金額になってしまうかも…」
と臆せずに、まずは工事費用の概算を知るためにも、希望の内容を盛り込んだ見積もりを作ってもらうのもいいと思います。 そこから本当に必要なものと予算とを比較しながら検討していただくといいですね。

提案図面をもとに、家族で相談しておくといいですね。

⇒希望が図面等でかたちになりましたら、それをもとにご家族で相談してみてください。
ここはこうしたほうがもっといい、これは必要ない?など皆さんのご意見をまとめることで、最良なリフォーム工事になると思います。

スキー板や季節商品など大きなものを収納にしまう場合、寸法を測っておくといいですよ。それに合わせてスペースを確保しましょう。

⇒収納や室内のリフォームをする場合、予めしまうものが決まっていましたら寸法を測っておくといいですね。 後から「あれが入らない!」や「これをしまうところがない…」などのトラブルを避けることができますよ。

色を決める際、特に外壁や室内クロスなど面積の大きいものは、実際完成するとサンプルよりも、濃く鮮やかにみえます。 そのことを理解したうえで色を選ぶといいですよ!

⇒色選びに悩む方は多いです。特に、壁クロスや外壁の色など大きな面積になるものの場合、小さなサンプルから色を選ばなくてはいけないケースも あります。そんなときは、実際の出来上がりはサンプルの色よりも濃く、鮮やかに見えることを頭においておくといいですね。

4.提案図面をもとに、見積書を作成いたします

見積書でわからないところは、きちんと聞いて不安を解消していくといいですよ!それを教えてくれない業者さんはやめたほうがいいかも。

⇒建築工事の見積書には、専門用語などが多く書かれています。内容がわからないものは、説明してもらうことで不安が1つずつ解消されていきます。 小さな不安が積もり積もって、大きなトラブルへと発展するケースもありあますので、不安の種は摘み取っておきましょう。

はじめ工事予算がわからないときは、見積もりをみてから検討するといいですよ。 すると、この工事でどのくらい金額がかかるかがわかります。不安なら、他社から相見積もりをとることも必要ですよ。

⇒はじめての工事で、どのくらいかかるかわからないのが当然です。まずは希望する工事内容で見積もりをとりましょう。 これは適正価格??と不安な場合は、何社か同じ内容で見積もりをお願いするといいいですよ。
もし当社の見積もり内容でお客様のご要望にお応えすることがきなければ、遠慮なくお断りくださいませ。

5.工事内容が決定したら、工事着工の準備をします

都合の悪い日があれば、その日は工事をやめてもらうように伝えることも可能です。

⇒「工事が始まったら、毎日家にいないといけないの?」とお悩みの方もいるかと思います。 基本的にはどなたかいらっしゃるとありがたいですが、お出かけされるときなどはお気遣いなく事前にお話くださいね。

工事前のご近所さんへの挨拶は、行ってほしいのかいかないでほしいのかを伝えることも大事ですね。

⇒昔はご近所へのあいさつ回りは多く行われていましたが、最近はあまり大事にしたくないと考えて、近隣へのあいさつをしないでほしいという方も いらっしゃいます。そのあたりは地域にもよりますので、一概にはいえませんが、必要な場合はスタッフが代わりに挨拶にうかがいます。

室内でのリフォームの場合、予め家具や物の移動をしておく必要があります。 大きくて動かせないものは、事前に話しておくといいですよ。

⇒拭き掃除などをしておく必要はありませんが、工事が始められるように可能な限りで家具や物の移動をお願いします。 大きな家具やお客様でできない場合は、ご相談ください。スタッフがお手伝いいたします。

6.工事を開始します

工事中の職人さん用のトイレは、短い工期であれば自宅のトイレを使っていただくことが多いです。 工期が長くなる場合は、敷地内に仮設トイレを設置します。

⇒工事中のスタッフのトイレや手洗い場などに戸惑う方も多いようです。スタッフ用のトイレは、工期が短い場合はご自宅のトイレをお借りすることがありますが、長期になる場合は、敷地内に仮設トイレを設置することが多いです。職人さんによっては、近くの公園のトイレを利用したりする方もいます。ご不明な点は何でもご相談くださいませ。

職人さんへ出す休憩のお茶は、あまり気にしなくても大丈夫。もし出す場合は、人数分位の個包装のお菓子や缶・ペットボトルの飲み物など、持ち帰れるものがいいみたいですよ。

⇒昔はお茶菓子を出すのが当たり前、といわれていましたが、今はお忙しい方も多いですし必ず出さないといけないという風習も薄れてきました。
ですが、お客様のご好意でいただけるのであれば有難く頂戴します。職人さんは、10時、(12時お昼)、15時に休憩しますので、その時間帯に 一声かけていただければ幸いです。

室内のリフォームをしているときは、工事部屋以外のところに居場所を確保しておきましょう。

⇒リビングの工事をしている時に、リビングにいるのはお客様も職人さんも落ち着かないと思います。工事中は何かとご迷惑をおかけしますが、 別の部屋に避難していただいたほうがいいと思います。外出される場合は、一声かけていただければ対応いたします。

職人さんの休憩場所は、あまり気にしなくても大丈夫みたいです。 作業で服が汚れているので、不要に室内に入ることを避ける方も多いようです。

⇒屋外での工事の場合は特に、作業で服が汚れているので必要以上に宅内に入ることを遠慮する場合が多いです。 あまりお気遣いなさらないでくださいね。

7.工事が終わりましたら、引き渡しとなります

新しい器具の使い方は、引き渡しの時に教えてもらえるので心配しなくても大丈夫ですよ!

⇒はじめて使う器具の使い方に戸惑う方も多いですね。引き渡しの際に器具の取扱いはきちんとご説明いたしますので、心配なことは ご相談くださいませ。

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